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REEZIN(リーズイン)の口コミや評判は?メリット・デメリットを徹底調査

REEZIN(リーズイン)の口コミや評判は?メリット・デメリットを徹底調査 投資型クラファン
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不動産クラウドファンディング「REEZIN(リーズイン)」が、投資家の間で大きな注目を集めています。

最大の魅力は、年利8%前後という業界トップクラスの高利回りと、元本割れリスクを抑える「40%以上の優先劣後比率」という攻守のバランスの良さです。

運営会社の新成トラストは大阪の物件に強く、入居率99%の実績を誇るため、配当の安定感も抜群。

一方で、人気すぎて「抽選に当たらない」という口コミや、まだ実績が少ないといった気になる点も気になりますよね。

そこで本記事では、実際の利用者の評判をもとに、「REEZIN(リーズイン)」のメリット・デメリットを調査したので、ぜひ参考にしてください。

 

REEZIN(リーズイン)の口コミは?

悪い口コミ

良い口コミ

REEZINの口コミを調べてみると、やっぱり「人気すぎてなかなか当たらない!」という声が一番多く目につきました。

毎回のように募集倍率が200%を超えていて、第5号にいたってはなんと329%!

3倍以上の応募が殺到している状態なので、もはや「当選したらラッキー」っていう宝くじレベルの人気ぶりです。

中には「営業電話がかかってきた」なんていうちょっと気になる声もありましたが、それ以上に「利回り8%で守りも固い(劣後出資比率が高い)のは神条件すぎる」とポジティブに評価している投資家さんが多い印象ですね。

また、予定日より早くお金が戻ってきた(償還された)なんていう嬉しい報告もあって、全体的な満足度はかなり高いようです。

とにかく「当たりにくい」のが唯一の悩みどころなので、他のサービスも併用しながら、投資機会を増やしていくのがよさそうですね。

REEZIN(リーズイン)のメリットは?

1口1万円から手軽に始められる

リーズインは、1口1万円から不動産投資を手軽に始められます。

通常の不動産投資(現物投資)は数千万円単位の資金が必要なため、初心者にはハードルが高いものです。

しかし、リーズインなら少額から参加できるため、家計に無理のない範囲で取り組めます。

「いきなり大きな金額を投じるのは不安」という方でも、まずは1万円から試すことで、投資経験を積みながら着実にステップアップできるでしょう。

高い利回りが期待できる

リーズインの想定平均利回りは年利8%と、銀行預金や他の金融商品と比較しても非常に高い水準を誇ります

ファンドによって条件は異なりますが、これまで公開された全ての案件で利回り8%を実現しており、今後も高水準なファンドの取り扱いが期待されます。

一般的な高利回り案件の多くは、不動産の売却益を狙う「キャピタル型」であり、市場価格の変動に左右されやすい側面があります。

しかし、リーズインのファンドは家賃収入を原資とする「インカムゲイン」を主軸としているため、収益の安定性が高く、着実な分配が見込める点が大きな魅力です

業界トップクラスの「優先劣後出資比率」

リーズインでは、投資家の元本割れリスクを抑えるために「優先劣後システム」を採用しています。

これは、万が一不動産の評価価値が下がった際、まず運営会社側の出資分(劣後出資)から損失を負担する仕組みです。

他社の劣後出資比率は10〜20%に対し、リーズインは40%以上と業界トップクラスの水準です。

仮に物件価値が40%下落しても投資家の元本には影響しない、極めて強固な設計といえます。

運用期間が短い

リーズインの案件は、運用期間が3ヶ月程度の短期運用が中心です。

長期運用は景気変動や金利の影響を受けやすく、運用期間中は資金を回収できないというリスクがありますが、短期運用であれば市場の変動リスクを抑えやすく、資金をスピーディーに回収・再投資できます。

投資初心者の方でも、短期的な成果を確認しながらお試し感覚で始めやすいスケジュール感だと言えるでしょう。

入居率99%を誇る安定物件

リーズインが運用する物件は、運営会社の新成トラストが自社で開発・管理を行い、入居率99%前後の実績を持つ物件が中心です。

大阪市内の駅近という需要が絶えない好立地に特化しているため、配当の原資となる賃料収入が極めて安定しています。

自社一貫体制で物件の質をコントロールしているからこそ実現できるこの高い稼働率が、投資家にとっての大きな安心材料となっています。

REEZIN(リーズイン)のデメリットは?

抽選に当たりにくい

リーズインのファンドは高利回りと安全性の高さから人気が集中しており、これまでの応募率はすべて200%を超えています。

現状はすべて抽選方式での募集ですが、応募しても落選してしまうケースが多く、「なかなか投資できない」という声も少なくありません。

投資機会が限られる点は、あらかじめ理解しておく必要があります。

実績がまだ少なめ

2023年10月のサービス開始以来、募集実績はまだ5件と少なめです(2026年2月時点)。

これは運営会社が自社開発の優良物件を厳選しているためですが、他社のように頻繁に案件が出るわけではありません。

投資機会が限られているため、現時点では他社サービスと併用し、サブの投資先として利用するのがよいでしょう。

元本保証はない

他の不動産クラウドファンディング同様、リーズインも元本保証するものではありません。

物件の売却が想定通りに進まなかったり、賃料収入が大幅に減少したりした場合には、元本割れのリスクもゼロではありません。

ただし、リーズインは短期運用が中心で市場変動の影響を受けにくいうえ、業界トップクラスの劣後出資比率を誇るため、他社よりもリスク対策が徹底された設計といえます。

原則途中解約できない

リーズインでは、一度投資を確定させると、運用が終了するまで資金を引き出すことはできません。

急に現金が必要になっても中途解約は原則不可能なため、必ず余剰資金で運用する計画性が必要です。

もっとも、リーズインは3ヶ月の短期運用がメインであるため、長期間資金が拘束される心理的な負担は小さいといえるでしょう。

運営会社は株式会社新成トラスト

「REEZIN(リーズイン)」を運営しているのは、大阪を拠点に四半世紀以上の実績を持つ不動産デベロッパー、株式会社新成トラストです。

会社の基本情報は以下の通りです。

会社名 株式会社新成トラスト(Shinsei Trust Co., Ltd.)
代表者 代表取締役 谷口 順平
設立 1997年(平成9年)5月
資本金 1億円
本社所在地 大阪府大阪市中央区今橋2丁目5番8号 トレードピア淀屋橋18F
主な事業 自社ブランドマンションの企画・開発・分譲・管理
免許番号 不動産特定共同事業許可 大阪府知事 第20号

新成トラストは1997年の設立以来、大阪市内を中心に「レオンコンフォート」や「スワンズマンション」といった投資用マンションシリーズを展開してきました。

単にマンションを建てるだけでなく、土地の仕入れから企画、建設、そして入居者の募集・管理までを一貫して自社グループで行う「ワンストップ体制」が最大の強みです。

不動産クラウドファンディングのサービス自体は比較的新しいですが、その土台となっているのは、長年培われてきた「空室を作らない物件選定眼」と「安定した管理ノウハウ」です。

資本金も1億円と厚く、不動産特定共同事業のライセンスも取得しているため、安心して投資できる経営基盤が整っていると言えるでしょう。

まとめ

この記事では、REEZIN(リーズイン)の口コミや評判をもとに、メリット・デメリットをまとめました。

REEZIN(リーズイン)は、年利8%の高利回りと劣後比率40%超の安全性を両立させた、非常に魅力的なサービスです。

入居率99%を誇る大阪の優良物件を扱っており、3ヶ月の短期運用が中心なため、初心者でも安心して一歩を踏み出せます。

ただし、人気が集中しており「抽選に当たりにくい」のが最大の悩みどころ。

実績もまだ積み上げ段階なので、ここ一本に絞るのではなく、他社サービスと併用しながらチャンスを待つのが賢い戦略です。

条件の良さは業界トップクラスですので、まずは登録を済ませておき、当選したらラッキーという前向きな姿勢でコツコツ応募を続けていきましょう!

 

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