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coinbook(コインブック)の特徴やメリット・デメリットは?口座開設キャンペーンについても

コインブック 仮想通貨・投資
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2024年2月1日からcoinbook(コインブック)で『NIDT購入応援キャンペーン』を実施中です。

新規口座を開設し、さらに1,000NIDT以上をご購入いただいたお客様が対象に、抽選で10名様に10,000円分のNIDTをプレゼントがもらえますよ。

口座開設は5~10分ほどでさくっと登録できます。

無料でもらえるかもしれないのでこのチャンスをお見逃しなく!

 

\キャンペーン期間:2024年2月29日まで/

coinbookの公式サイト

 

そこで今回この記事では、coinbookの特徴やメリット・デメリットや口座開設方法について詳しく解説していきますので、初めてでもスムーズにスタートできますよ。

では、さっそくcoinbookの特徴から確認していきましょう♪

 

画像引用:coinbookより

 

coinbook(コインブック)の特徴

名称 coinbook
取り扱い通貨数 2種類
提供サービス 仮想通貨取引所
仮想通貨OTC取引
ステーキング
最低取引額 1ADA
ホームページ coinbook公式サイト

コインブックは、2018年に設立された仮想通貨取引所で、株式会社coinbookが運営しています。

エンターテインメントの世界とブロックチェーン技術を組み合わせた新しいサービスを展開しており、特に興味深いのは、NIDTという独自の仮想通貨を取り扱っていることです。

株式会社coinbookは、コインブックの他にも、NFT(デジタル資産を表す特殊なトークン)を扱うマーケットプレイス「NETex」も運営しています。

取り扱っている仮想通貨の種類は2023年11月時点で4種類と少ないですが、IEO(新しい仮想通貨を導入するためのイベント)を行ったり、アイドル関連のコンテンツに特化したりと、他にはないユニークな展開をしているのが特徴です。

 

coinbook(コインブック)のメリット

国内取引所でIEOを実施

コインブックは、国内の仮想通貨取引所の中でも特にIEO(Initial Exchange Offering)を積極的に実施している点で注目されています。

IEOは、新しい仮想通貨プロジェクトが取引所を通じてトークンを発行・販売する方法で、投資家にとっては新たな投資機会を提供します。

コインブックでは、このようなIEOを通じて、ユーザーに独自の投資機会を提供しており、これが大きなメリットとなっています。

特に、仮想通貨市場において新しいトレンドや機会をいち早く掴みたい投資家にとって、コインブックのIEOは魅力的な選択肢と言えるでしょう。

 

国内で取り扱いの少ないNIDTを取り扱っている

コインブックは、NIDT(ニッポン・アイドル・トークン)というまだ国内で取り扱いの少ない仮想通貨を扱っています。

このNIDTは、秋元康氏が総合プロデューサーを務める日本発の暗号資産です。

コインブックでNIDTを取引することは、仮想通貨市場における新しい動向や、エンターテインメント業界に興味を持つユーザーにとって、注目の銘柄となっています。

また、NIDTは今後の市場での動きが注目されており、coinbookで口座開設しておくと将来的なメリットを享受できるかもしれません。

 

OTC取引ができる

コインブックでは、大口顧客向けのOTC(Over-The-Counter)取引サービスを提供しています。

OTC取引は、取引所や市場を介さずに直接行われる相対取引のことを指します。

このサービスは、500万円以上の取引から利用可能となっており、大規模な取引を行いたい方にとって大きなメリットとなります。

>>coinbookはこちら

 

coinbook(コインブック)のデメリット

現物取引できる通貨が少ない

コインブックでは、現物取引ができる通貨の種類が限られているため、一部のユーザーにとってはちょっとデメリットに思えます。

2023年12月の時点で、コインブックで取引できるのは、カルダノ(ADA)とニッポン・アイドル・トークン(NIDT)の2種類だけです。

他の仮想通貨取引所が扱う幅広い通貨と比べると、選択肢はかなり限定的。

新しい通貨の取り扱いを期待して口座を開設するメリットは、少ないかもしれませんね。

手数料が高い

コインブックを使ってみようと思ったら、まず気になるのがちょっと高めの手数料ですね。

たとえば、日本円を出金する際には660円(税込)の手数料が必要なんです。

他の取引所と比べたら、この手数料ちょっと高く感じますよね。

特に、よく取引する人や小額取引が好きな人にとっては、この手数料、ちょっと痛いかも…

なので、長期保有を目的とした通貨の購入を考えおいたほういいですね。

というのも、口座を開設するだけで、アイドルグループ「WHITE SCORPION」のイベントに招待されるチャンスがあるからです。

だから、ファンにとっては、少しぐらい手数料が高くても、コインブックから目が離せないんです。

では次は、「coinbookの口座開設手順」を解説していきますね。

 

coinbook(コインブック)の口座開設手順

国内の仮想通貨取引所「Coinbook」では、2024年2月29日までに新規口座を開設完了した方に、2,000円相当のNIDTがもらえるキャンペーンを実施中です。

Coinbookの口座開設はたった3ステップで完了します。

  1. メールアドレスの登録
  2. 基本情報を入力
  3. 本人確認を行う

それぞれのステップを順にご紹介します。

メールアドレスの登録

まず、Coinbookの公式サイトへアクセスしましょう。

メールアドレスを入力後、「口座開設」ボタンをタップします。

 

メールアドレス登録時に、個人認証を行います。

「私はロボットではない」という認証チェックボックスを選択し、各種規約をよく読んで同意の上、3つのチェックを入れてください。

最後に「上記の規約及び説明書に同意し、開設する」ボタンをタップし、開設手続きに進みます。

コインブック

 

基本情報を登録

次に、基本情報を登録に進みます。

画面に表示される入力項目に沿って、情報を入力しましょう。

ここでは、特別難しいことはありませんので、素直に情報を入力してくださいね。

すべて入力し終わったら、確認画面が表示されます。

内容に間違いがないことを確認したら、「この内容で登録」をタップして下さい。

コインブック

コインブック

 

本人確認書類の提出

最後は、本人確認書類の提出です。

スマホを使用して本人確認を行います。

パソコンをお使いの方は、表示されるQRコードをスマートフォンでスキャンし、その手順に従って進めてください。

コインブック

 

本人確認で利用で書類は以下のとおりです。

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 在留カード

 

コインブック

 

これらの書類を提出後、通常1日程度で口座の開設が完了します。

>>coinbookはこちら

 

口座開設時によくある質問

18歳未満の口座開設は可能ですか?

18歳未満の方は口座開設ができません。

口座開設の対象は、満18歳以上で73歳以下の方に限られています。

口座開設は無料でできますか?

口座開設は無料で行うことが可能です。

さらに、口座の維持費についても、無料で対応しています。

口座開設はどのくらいかかりますか?

口座の開設は、最短で1日で完了することが可能です。

私も、申請を行った翌日には口座開設が完了しました。

 

\キャンペーン期間:2024年2月29日まで/

coinbookの公式サイト

 

画像引用:coinbookより

 

 

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